作者別: 沼畑 直樹

のんびり長居できる場所をください。           沼畑直樹

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ホテルに1泊するとして、朝にでかけて、高速にのって渋滞に遭遇。 少し観光しながら、その日の […]

雨キャンプは、小さい世界。        <br>     沼畑直樹

雨キャンプは、小さい世界。        
     沼畑直樹

  今年はじめてのキャンプは、雨だった。 予報で雨になるのは知っていて、「雨を楽 […]

『ぼくモノ』英語版『goodbye, things』が届いて。  沼畑直樹

『ぼくモノ』英語版『goodbye, things』が届いて。  沼畑直樹

雨の日に家に閉じこもってPCに向き合っていると、家のチャイムが鳴った。

届いたのは、佐々木さんの本。

『goodbye, things』だ。

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ミニマリズムのイメージとあの映画。 潤いのミニマリズム    沼畑直樹

ミニマリズムのイメージとあの映画。 潤いのミニマリズム    沼畑直樹

最近、またコーヒーを淹れる機会が多くなった。 きっかけは、床塗りとカウンターテーブル。 壁 […]

茶色の床を白く塗って   <br>            沼畑直樹

茶色の床を白く塗って   
            沼畑直樹

ミニマリズムを考えるきっかけになった上小沢邸に改めて感謝。 記事を見たのは2011年のカー […]

北米ホンダ1980年の広告 Think simple.       沼畑直樹

北米ホンダ1980年の広告 Think simple.       沼畑直樹

ホンダがアメリカで1978~80年ごろにやっていたThink simpleというキャンペーン広告。

大きなフォントで一言メッセージを掲げ、その解説をするスタイルは、その後アップルが行ったThink different(1997)のキャンペーンに似ている。

解説文はこんな感じだ。

「複雑化が進む世の中で、ホンダはシンプリシティ(シンプルさ)のオアシスであり続けた。
だから、ドライブのシンプルさ、所有のシンプルさ、歓びのシンプルを車に求めるなら、1979のホンダを考えてみることがいいだろう」
 
 

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ローカリズムと月  沼畑直樹

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いつも月を眺める窓の前にお団子をお供えして、娘と手を合わせた。 でも、月はすでに沈んでいる […]

東西南北  沼畑直樹

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  2011年3月11日。東京メトロ丸の内線の新高円寺駅のホーム付近で、電車が止 […]

自然の波動に合わせる  ~リトリートとミニマリズムの共通点~  沼畑直樹

自然の波動に合わせる  ~リトリートとミニマリズムの共通点~  沼畑直樹

自然の中にある建物に住んだり、佇んだりすることで自分を見つめ直すリトリートを提唱している臨床心理士の松尾祥子さんとミニマリストの沼畑直樹が対談しました。場所は沼畑邸。リトリートとミニマリズムの相性について探りました。

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新刊情報『娘に英語で話し続けたら、2歳で英語がペラペラになった。』

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10月24日に本『娘に英語で話し続けたら、2歳で英語がペラペラになった。』を上梓することに […]